中国が2020年までに、照明用の人工衛星、「人工の月」を打ち上げ、都市部を街灯の代わりに照らし、電気代を削減する計画であることが分かりました。

プロジェクトの担当責任者によると、この世界初の人工月は2020年までに打ち上げられる計画で、この第1号の試験運用が成功すれば、2022年に追加で3機を打ち上げる予定とのことです。

参照:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000035-jij_afp-sctch